長源寺(ちょうげんじ)

平安時代 征夷大将軍坂上田村麿の一子氏助公が、参拝者の繁栄と揖保川流域の水の恵みを願って、観世音菩薩と弁財天を祭祀したのがはじまり。豊臣秀吉が沓を脱いだとされる「太閤石」がある境内は、秋には見事な紅葉に包まれます。

所在地
長源寺
〒671-4204 兵庫県宍粟市波賀町引原328
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